僕のベネチアの先生である陣内秀信先生の『イタリアの街角から スローシティを歩く』です。彼がゼミの学生と訪ねたイタリアの街を、ローマ、ミラノといったメジャーな「忙しい」街ではなく、地方(イタリアは『地方』の集合体だと思う)の「らしさ」の残る街を歩行者目線で紹介しています。また、イタリアに行きたくなった。
2010年11月16日火曜日
2010年11月13日土曜日
『なぜか「娘に好かれる父親」の共通点』
多胡輝の『なぜか「娘に好かれる父親」の共通点』です。
思春期の娘を持つ父親の気持ちをズパっと書いた本。
この本に登場する父親(娘と冷戦状態、または母娘連合と...)にだけはならないように、努力しよっと。父親の威厳と優しさを兼ね備えるように。ふ~っ、ハードル高~い。
思春期の娘を持つ父親の気持ちをズパっと書いた本。
この本に登場する父親(娘と冷戦状態、または母娘連合と...)にだけはならないように、努力しよっと。父親の威厳と優しさを兼ね備えるように。ふ~っ、ハードル高~い。
面談
今日、娘の担任と面談があった。といっても、塾だけど。
ある意味、両親よりも娘のことを良く知っているかも...
家庭学習のこと、塾での勉強のこと、テストのこと、いろいろと話していたら、予定時間の40分を大きく過ぎて,1時間20分も話し込んでしまった。
それでも正直話し足りない感じだ。
親馬鹿とでも、バカ親とでも言われていい。
娘のことを気遣っているだけの親である。
ある意味、両親よりも娘のことを良く知っているかも...
家庭学習のこと、塾での勉強のこと、テストのこと、いろいろと話していたら、予定時間の40分を大きく過ぎて,1時間20分も話し込んでしまった。
それでも正直話し足りない感じだ。
親馬鹿とでも、バカ親とでも言われていい。
娘のことを気遣っているだけの親である。
2010年11月11日木曜日
『ヴェネツィア・ミステリーガイド』
『ヴェネツィア・ミステリーガイド』です。
ボローニャ在住の筆者が、イタリアで最もミステリアスな街をディープなテーマでガイドしてくれます。
カサノバの脱獄劇、マルコ・ポーロの実家探しや表紙のカーニバルの仮面の謎、Quarantine(検疫)の語源等など雑学の宝庫です。
ボローニャ在住の筆者が、イタリアで最もミステリアスな街をディープなテーマでガイドしてくれます。
カサノバの脱獄劇、マルコ・ポーロの実家探しや表紙のカーニバルの仮面の謎、Quarantine(検疫)の語源等など雑学の宝庫です。
2010年11月10日水曜日
一気にクリスマスムード?
2010年11月9日火曜日
本格的運用開始?
今日、会社の窓から羽田空港の方を見たら、飛行機が2機並行しながら降下しているのが見えた。22(B滑走路)と23(D滑走路)に同時にアプローチしていたようだ。新しい南風時の運用だそうだ。新しい羽田と妙に感動してしまった。
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